14話まで見ました
やっとセナの悪巧みがばれてきました

ところで、
innolife に出てた記事
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『屋根部屋の皇太子』が、ほぼ放送当日の撮影で身動きが取れない状態となっている。
SBSの水木ドラマ『屋根部屋の皇太子』は毎日、生放送並みの残酷な撮影スケジュールをこなしている。
普通はAチームとBチームに分かれ、撮影を担当するのだが、他とは違って『屋根部屋の皇太子』は
多忙な撮影のため、AチームとBチームとCチームに分かれて、放送日を守っている。
当初、予想より編成に遅れが生じた『屋根部屋の皇太子』は、
他のドラマに比べて最初の撮り溜めがあまりなく、最初からハードな撮影スケジュールが続いた。
またドラマが始まり、台本もその日に仕上がる状態で、当日仕上がった台本で当日撮影という悪循環が続き、
ドラマの完成度まで台無しにした。
『屋根部屋の皇太子』は初回で視聴者からの受けがよく、
2倍以上の視聴率を記録していた『The king 2 hearts』をおさえ、水木ドラマ1位の座を奪ったが、
いい加減な編集とストーリー性が欠ける内容で、最下位にまで落ちた。
すべて当日撮影から始まった残念な結果だ。
『屋根部屋の皇太子』に出演中のある俳優の所属事務所では
「現在、撮影中の俳優が心身ともに疲れている状態だ。2日、3日連続で徹夜するのは当たり前だ。
まともに洗うこともできず、撮影に挑む日もある」とし「皆、徹夜で撮影した後、朝方には別の撮影現場に移動する。
こんな状況の中、何事も起こっていないだけでも幸い」と話した。
『屋根部屋の皇太子』チームは、28日に仁川江華島摩尼山で、29日は全羅北道完州郡の大除山で、
パク・ユチョンとハン・ジミンら出演者と野外撮影を行い、
2日間にわたっての野外撮影は3日後の5月2日に放送された。
その上、2日には出演者らは次の日のドラマはもちろん、当日に放送される内容の撮影分までこなすために、
京畿道昆池岩のセット場と木浦のSBSロビーなどを行き来しながら、撮影が行われ、笑えない状況になっていた。
ドラマ関係者は「仕方なく、放送日に合わせるためのハードな撮影が続いているが、
このままだとドラマの完成度は保証できない」とし「幸いにも俳優らが厳しい環境でも互いに励まし合いながら、
明るい雰囲気で撮影をし続けている」と現場の雰囲気を伝えた。
水木ドラマの1位から最下位へ落ちた『屋根部屋の皇太子』の成績はもしかしたら、
当日撮影の限界を傍証しているのかもしれない。放送当日の撮影スケジュールは、
ただ『屋根部屋の皇太子』だけの問題ではない。
しかし、当日撮影に縛られ、ドラマ完成度と視聴率の両方を逃す危機に陥った『屋根部屋の皇太子』はもっと残念だ。
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まぁ韓国ドラマの作り方って、前からこういう状態でしたよね
何でもっと早めにできへんのかなぁ
っていっつも思ってたけど
セナが台詞を間違っても気づかず放送した
ってな記事もありました
でも私は好きですよ、このドラマ
ハン・ジミンもかわいいし、三銃士も笑えるし♪




